気づいたら膝の黒ずみ発見

普段のファッションは膝が隠れるものが多く、あまり見た目を気にせずに過ごしてきました。
見た目を気にしないので、ムダ毛にしろ膝の黒ずみにしろ隠せば大丈夫だと思っていました。膝が黒ずむものだと知らなかったし、無知は怖いと思います。
私が膝の黒ずみを知ったのは、テレビで特集をされていて、ふと自分の膝を見たときでした。
その番組によるとズボンなどで摩擦が起きていて、その摩擦により黒ずみになるとのことでした。驚いてズボンを穿くのが怖くなりました。
恐らく、友人たちが結婚をしていって、異性を意識し始めたばかりだったのでしょう。体型もファッションもどうしたらいいのかわからなかったときに、知ってしまったので、対策を取るより、混乱してしまいました。
たまたま結婚相手が幼なじみで、膝の黒ずみも気にしない人だったので、結婚してからクリームを塗ったり、塩を塗ったり、いろいろ試して、だいぶ黒ずみも緩和されました。
ファッションもズボンからロングスカートへと変わり、ズボンばかり穿いていた頃よりはきれいな膝を保てています。
美容は気にしなさすぎも良くないけれど、気にしすぎてもトラブルのもとになるので、ストレスにならない程度にケアをすれば十分だと思います。
私は気にし過ぎて湿疹ができたりしたので、そういったトラブルにならない程度、というのがとても大切だと思っています。
自分の中のゴールを決めて、膝の黒ずみのケアをして笑っていれば、ケアの効果も表れやすいと思います。

膝の黒ずみ解消はこちら!!
気づいたら膝の黒ずみ発見

「毛深いね」と言われて引きずった!

今まで好きな人なんてできなかったし、特に作る気もありませんでした。一人楽しく生きて行くと思っていたのです。
でも友達と行った喫茶店の従業員に恋をしてしまって私は彼のことを好きになりました。
そして私とは思えないくらいに頑張って彼氏を作ったのです。最初は「ロリコンって言われる」と言って相手してくれなかった彼ですが、私は猛アタックの末に付き合えました。そんな彼にある日言われたことを引きずってしまったのでした。
彼に言われたことというのが「毛深いね」の一言でした。
彼は思ったことをズバッと言う性格なので、別の嫌味とかじゃなくて思った通りのことを言っただけだと思います。
でも私にはこの言葉がガツンときましたし、すごくショックを受けました。
やっぱりムダ毛が毛深いというのは良いイメージではありません。
彼に嫌われたかもしれないと思うとすごく悲しくなって、何日も何週間も落ち込みました。
そんな落ち込みを見ていた友達が呆れて、私に脱毛サロンを紹介してくれたのです。「毛深いくらいで引きずるな!」と言われたけど、私は引きずりまくりでした。
そんな私を心配してくれたのでしょう。友達に言われるまま脱毛に行って、そしてムダ毛を処理したのです。脱毛をするとスルスルとムダ毛が抜けて行き少なくなって行き、無くなりました。
もう感動的な効果があります。彼氏も脱毛をして綺麗になった肌を喜んでくれているようだし、良かったなと思います。
「毛深いね」と言われて引きずった!